文書の表示以前のリビジョンバックリンク文書の先頭へ この文書は読取専用です。文書のソースを閲覧することは可能ですが、変更はできません。もし変更したい場合は管理者に連絡してください。 ====== うちの nginx は頑張っている! ====== <fileblock> <caption> /etc/nginx のディレクトリ構造 </caption> <file ""> Tree=/etc/nginx/http.d +--etc | +--nginx | | +--http.d | | +--cert | | +--modules </file> </fileblock> の構造で、http.d 以下にサイトの conf ファイルが置かれている。http.d/$$$$.conf ファイルはサイトの数だけ作っておけば、A.com、 B.co.jp、C.org、、、とマルチなサイトに対応させられる。 インストール直後は default.conf が作成されている(と思ってる)。 conf ファイル内に location を書いてもいいし、 locaton ファイルを独立させてもよさそう。 cert サイトには pem ファイルを置いているが、cert ファイルの取得・更新は acme.sh に任せている。acme.sh は優れたツールで、nginx の conf ファイルを読み込んで、cert ファイル群を調整してくれる。 ネット回りの/nginx_server.txt 最終更新: 2025/04/15 13:16by oyama2mocco